昨年からGⅠ昇格の「大阪杯」では、
まずは大将格とも言える2番サトノダイヤモンドはどうなん?ということになる。
ルメールのドバイ遠征で、鞍上は戸崎騎手に。これは少なくともマイナス要素であることは否めない。
戸崎騎手が野球でいう敗戦処理なら、結果は2、3着争いかと。
しかし馬はというと、戦歴にキズを付けたくない種牡馬への青写真が約束されている馬。
おそらく現役通算成績も着外は1回~2回程度に止めたい馬とみる(海外成績除く)。
ここでも勝つべき馬かは保留としても、馬券圏内にあると判断すべきだろうが戸崎騎手であってものわいの結論だ。
さて、今日の一言、ボカしておくが、わいの3連系での検証馬は以下の馬達。
(勿論この中でも消し馬も含まれる。)
内から順に、
1番ミッキースワロー
2番サトノダイヤモンド
4番シュバルグラン
5番ペルシアンナイト 結果、2着(6番人気)
8番アルアイン 結果、3着(2番人気)
9番トリオンフ
11番ウインブライト
15番スワーヴリチャード 結果1着(1番人気)
暫定の売れ方もまぁ、それほど誤りでは無いように感じている。
3連系でも考えるべきは10番人気ぐらいまでの範囲かと。
3連単、15番→5番→8番、17,450円
おろっ、サトノダイヤモンドは7着に沈んだ。あはっ、あえて余計なことを書いた感がある。
まぁ、下記表記の上位人気陣の2席を含め、上記馬達で1着~3着は網羅していたということでカンベンな(笑)。
上記の馬達の中で取捨の判断の悩ましい馬が2頭いる。
1頭は4番シュヴァルグラン。
絡んでもだが、鞍上も考慮したわいの結論は4着最有力(←4着なら金にならん、笑)。
もう1頭は11番ウインブライト。
人気は下位だが、ここ2~3戦で馬が変わって来ている可能性もの馬。
まぁ、上位人気陣で2席を占めるとすれば、加えたい1頭ではあるということ。
軽く以上で載せておくが、後は自力で頑張ってくらはいな!GOOD LUCK!
お気に入りの予想探してみますかぇ?↓
- 関連記事
-
- 公開!「大阪杯」の狙い所、とりあえずは8頭立てからの選択で、、
- 「ダービー卿チャレンジトロフィー(GⅢ)」の指針、伏兵の台頭は、、?
- 中京9レース「刈谷特別」は穴券に、、「高松宮記念」のレッドファルクスは、、
スポンサーサイト









